ポストさんてん日記

放射線・エネルギー・環境・化学物質・食品などの情報をアーカイブとして整理すると同時に、徒然につぶやいています。 リンクはご自由に。

(メモ)量子コンピュータって何?

[ 2017/11/20 (月) ]
リンクキーワードのみのアーカイブです。

堺三保氏がITmediaに連載されたシリーズ

量子コンピュータって何? その1 2008/7/4

量子ビット、


量子コンピュータって何? その2 2008/7/18

不確定性原理、状態の重ね合わせ


量子コンピュータって何? その3 2008/8/22

量子テレポーテーション、量子の絡み合い(エンタングルメント)、EPRパラドックス、ベルの不等式


量子コンピュータって何? その4 2008/9/12

NTTと阪大、量子ゲート、量子アルゴリズム


[ 2017/11/20(月) ] カテゴリ: 共通基礎の理科系 | CM(0)

スマートフォンで閲覧した際にPC版で表示するように設定しました

[ 2017/11/13 (月) ]
弊ブログの記事は、パソコンで見るのを前提に書いています(小見出しや文字の修飾など)。
自分自身でもスマホで見る時は、いちいち、スマホの設定で『PC版サイトを見る』に変更していました。

FC2のブログ設定で、
『ブログをスマートフォン端末で閲覧した際に、スマートフォン版テンプレートでの表示を無効に設定できる機能』
があることに気づきましたので、今回、設定しました。
(2015年7月ごろに追加された機能のようです。)

【設定メモ】
  1. FC2ブログの管理者画面から
    [環境設定]-[ブログの設定]-[スマホ版の表示設定]に移動。
  2. [スマホ版の表示設定]を「無効にする」に。
  3. 「更新」ボタンを押す。
もっと、早く気づけば良かったのですが。
なお、設定変更後、PV(ページビュー)数が増えました。
[ 2017/11/13(月) ] カテゴリ: PC,ブログ,Twitterの勉強 | CM(0)

小池百合子都知事の“好意的記者”ランキング

[ 2017/11/06 (月) ]
最新データを追記。2017/11/6
初回公開日:2017/05/23


表題の情報を目にしたのでアーカイブさせていただきます。記事を読む時に参考になるかも知れません。

【追記】

月刊誌「創」2017年9月号に、今年7月までの情報を追加した最新版(表2)を掲載してもらったところ、9月29日に半年ぶりに当てられたのだ。
完全版・小池百合子都知事の会見指名回数順位
(“好意的記者”ランキング)
2016年8月~2017年7月21日の指名回数

媒体名記者名回数
1日本テレビ久野村有加28 回
2THE PAGE具志堅浩二20 回
3フジテレビ
小川美那15 回
4NHK小嶋章史14 回
産経新聞大泉晋之介14 回
6ニコニコ動画七尾功13 回
7東京MXテレビ三嶌亮二12 回
8新宿新聞喜田10 回
9東京新聞榊原9 回
日本経済新聞館野9 回
読売新聞越村9 回
朝日新聞9 回

フリー横田一3 回
氏は引用ですが、名は一部ブログ主調査
[ 2017/11/06(月) ] カテゴリ: ★小池劇場 | CM(0)

ヒスタミンはアレルギー物質ではないけど、食中毒となる化学物質

[ 2017/11/02 (木) ]
アミノ酸やアレルギーの関連として、少し勉強してみました。

目次

1.ヒスタミン(Histamine)とは
2.ヒスタミン食中毒とは
3.ヒスタミンはアレルギー物質ではない。微生物の適切な管理で、中毒を防ぐ松永和紀 FOOCOM.NET 2013/10/17
4.関連エントリー

1.ヒスタミン(Histamine)とは
[ 2017/11/02(木) ] カテゴリ: 生理学・栄養学の基礎 | CM(0)

タンパク質(アミノ酸)の基礎、消化・吸収・代謝から酵素まで

[ 2017/11/01 (水) ]
3大栄養素の勉強を進めてきて最後のタンパク質になりました。
健康食品の話や、この分野の文献を読むときなどに必要となる(かも知れない)基礎的なことをまとめてみました。ただし、生理学などの基礎的素養がない素人のノートなので誤りがあるかも知れません。
ちなみに、人体の構成要素の割合は
  1. 水分           :50~70%
  2. タンパク質  :15~20%
  3. 脂質           :13~20%
  4. ミネラル分  :5~6%
  5. 糖質           :1%
(感想ですが、タンパク質は奥が深いことが分かりました。)

目次
  1. 基礎的なこと
      アミノ酸
      タンパク質
      ペプチド
  2. タンパク質の消化・吸収、代謝
      消化・吸収
      代謝
  3. タンパク質の立体構造変性
      立体構造
      変性
  4. 酵素、基質特異性、反応選択性、失活、補因子など
      基質特異性
      反応特異性
      酵素作用の失活
      補因子、補助因子
      「酵素を含む」として健康効果を謳う製品
  5. コラーゲンのエビデンス
  6. 食品タンパク由来の生理機能性ペプチドの例
  7. 関連エントリー

1.基礎的なこと:アミノ酸、タンパク質、ペプチド
[ 2017/11/01(水) ] カテゴリ: 生理学・栄養学の基礎 | CM(0)
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