ポストさんてん日記

放射線・エネルギー・環境・化学物質・食品などの情報をアーカイブとして整理すると同時に、徒然につぶやいています。 リンクはご自由に。

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FC2ブログに画像(写真)を貼る方法

[ 2014/11/30 (日) ]
「FC2ヘルプ」の記事に画像(写真)を載せるに説明がありますが、少し補足を加えておきます。

第1ステップ
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[ 2014/11/30(日) ] カテゴリ: PC,ブログ,Twitterの勉強 | CM(0)

“このブログについて”を設置する方法

[ 2014/11/27 (木) ]
このエントリーはKさんの質問コメントへのお答えです。

以下、【 】印はそれをクリックです。
公式プラグインの「フリーエリア」で枠をつくります。
[ 2014/11/27(木) ] カテゴリ: PC,ブログ,Twitterの勉強 | CM(0)

2013年の電源別発電コスト推計

[ 2014/11/25 (火) ]
本エントリーよりも、新しいエントリーがあります。
電源別の発電コスト(最新版の2014年モデル、2030年モデル)

クリック

電源別の発電コストに関して、現在、最もオフィシャルなデータはコスト等検証委員会報告書(2011/12/19)2010年運転開始モデルです。しかし、4年前のモデルなので、最新データとは言えなくなりました。
2014/10/20に、地球環境産業技術研究機構(RITE) システム研究グループ電源別発電コストの最新推計と電源代替の費用便益分析という論考で、その後の状況の変化などを踏まえた最新の発電コスト試算を発表しました。
その状況の変化とは、化石燃料価格が上昇傾向にあること、原発安全対策費が増加傾向にあること、再生可能エネルギー固定価格買取制度導入とその後の再エネのコスト変化などを挙げている。

その中から2013年の電源別発電コスト推計のグラフを引用します。
[ 2014/11/25(火) ] カテゴリ: 今では古い陳腐化情報 | CM(0)

第4のがん治療法 新しい免疫療法薬

[ 2014/11/18 (火) ]
2014/11/13の読売新聞夕刊に『免疫を利用 がん治療薬』の記事がありました。概要は

  • 癌の新しい免疫療法の薬が承認された。(チェックポイント阻害薬)
  • 日本の「オプジーボ」(7月、小野薬品工業)と、米国の「キートルーダ」(9月、メルク社)
  • どちらもメラノーマ(悪性黒色腫)の患者の3割前後で、がんが縮小し数カ月程度の延命効果が確認されている。
  • 腎臓がんや肺がんでの効果のデータも出始めた。(未承認)
  • 今後、手術・抗がん剤・放射線療法に続く第4の治療法になる可能性がある。
  • これらの薬の作用機序は従来の免疫療法と正反対。

内容は、結構、専門的なようですので、勉強してみました。

免疫細胞のブレーキ解放
[ 2014/11/18(火) ] カテゴリ: 生物・医学の基礎 | CM(0)

農地などへの土地利用の転換に関連した認証制度(メモ)

[ 2014/11/16 (日) ]
生物多様性の危機の大きな要因になっている森林破壊問題については、国際的な検討はされてはいるが、貧困問題も絡んでいるので、オゾン問題や温暖化問題のように国際的に有効な取り組みは働いていない、と言われています。

今回、“パーム油問題”を調べてみた中で、森林を農地などに転換する行為に関して、いくつかの認証制度があり、企業とNGO/NPO等が連携して、できるだけ森林を保全していることを知りましたので、メモ的にリンクをリストアップしておきます。

出典は環境省が運営しているサイト フォレスト パートナーシップ・プラットフォームです。
[ 2014/11/16(日) ] カテゴリ: 生物多様性,外来種,森林破 | CM(0)

認証パーム油について(熱帯林減少、生物多様性と企業、CSPO )

[ 2014/11/10 (月) ]
世界的なパーム油の生産量の増加とともにパーム油の原料となるアブラヤシ(パームヤシ)の生産面積が増加しており、熱帯林減少の大きな要因と言われています。
少し調べてみたら、“ネスレ本社に対するグリーンピースのネガティブキャンペーン”などの興味深い情報が色々とありましたので、まとめます。

少々、長いエントリーなので、目次です。
ページ内リンクが付いています。
[ 2014/11/10(月) ] カテゴリ: 生物多様性,外来種,森林破 | CM(0)

CAD/CAM冠で歯を直しました

[ 2014/11/04 (火) ]
私事なのですが、CAD/CAM冠を使った歯の治療(いわゆる差し歯)をしましたので、勉強したことを記録しておきます。

上顎の前から5番目の歯(第2小臼歯)で、多分、C3 または C4 と呼ばれる状態になっていました。
先生から提示されたメニューは下の写真例の左(金属冠)or 右(CAD/CAM冠)で、右(CAD/CAM冠)を選択しました。(抜歯せずに済んでよかったです!)
なお、中央(プラスチック冠)が提示メニューになかったのは、割れやすいためと思われます。(ネットにはそのような情報が多く見受けられることからの推測)
[ 2014/11/04(火) ] カテゴリ: 生物・医学関係一般 | CM(0)
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